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手触り感と色を楽しむ北欧系ダイニングテーブル特集

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おしゃれな北欧ダイニングテーブル

インテリアデザインとして、非常に人気の高い「北欧テイスト」

お部屋の雰囲気を決定付ける存在感の強いダイニングテーブルは、まさにお部屋の顔と言えます。

そこで今回は「手触り感や色を楽しめるおしゃれな北欧系ダイニングテーブル」をご紹介します。

白を基調としたナチュラルテイスト、あるいはモダンテイストなお部屋が好きな方は必見です。

 

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手触りと色を楽しむ北欧系ダイニングテーブル特集

Erik Jørgensen エリック・ヨーゲンセン Eyes Wood アイズウッド

「直径90×高さ45cm」
リノリウムの北欧テーブル

欧州デンマークで最も著名なデザイナー「エリック・ヨーゲンセン」がデザインした北欧系テーブル。

天板は水に非常に強い「リノリウム」製。天板カラーは深みのあるホワイトで、脚にはナチュラルな風合いのオークを使用。

シンプルで普遍的なデザインのため、様々なインテリアにマッチしてくれるテーブルに仕上がっています。

DESIGN HOUSE STOCKHOLM デザインハウスストックホルム Arco desk アルコデスク

「幅150×奥行75×高さ75cm」
ガラス素材のテーブル

独特な"8本脚"のオーク製フレームに、"強化ガラス"の天板を乗せたユニークな北欧テーブル。

天板下には、ガラス越しに中身が見えるディスプレイタイプの引き出し(前後から開閉可)が付いており、ディスプレイ収納が可能。

長く使い込めば、脚のオークが経年変化により深い味わいになることも期待できる、圧迫感なく空間に溶け込めるクリアでオシャレな海外デザイナーズテーブルです。

Sketch スケッチ ROSKI ロスキ

「幅150×奥行85×高さ72cm」
面白いデザイン脚の北欧系テーブル

角がなく丸く柔らかな印象のダイニングテーブル。

天板は繊維版で作られているためとても薄く、さらに脚の位置も一般的な天板の四隅ではなく、中央寄りに設定。北欧っぽいモダンな芸術性を垣間見ることができます。

デザイン的に気になる強度ですが、十字の補強があるため丈夫さに問題はありません。

是非優しい色合いのインテリアと合わせてみてください。

artek アルテック 81Bテーブル

「幅120×奥行75×高さ72cm」
バーチ無垢材を使ったテーブル

フィンランドで大変人気のある近代建築家「アルヴァ・アアルト」がデザインした北欧風テーブル。

コの字型に加工された「バーチ材」の脚が特徴。天板カラーは空間を引き締める「ブラック」か、ぼんやりとした雰囲気の「ホワイト」から選択可能。

どちらのカラーもバーチ材との相性が良く、綺麗でスタイリッシュな仕上がりとなっています。

FRANDSEN フランゼン amando アマンド

「幅160~220×奥行90×高さ72cm」
伸縮自在のダイニングテーブル

デザイナーズランプで有名なデンマークのブランド「フランゼン」の"延長式"北欧テーブル。

がっちりとした見栄えで、安定感のある作りが持ち味。伸長させる際は脚も一緒に動くので、座るのに邪魔になりません。

ただ、スライド時、伸長部分の金属が隙間から見えてしまうので、オールウッドの温かみを重視する方は注意が必要ですが、「最大幅220cm」の大型っぷりは魅力的。

シンプルな大型ダイニングテーブルをお探しの方におすすめです。
(画像の椅子や雑貨は付属しません。)

innovator イノベーター ダイニングテーブル

「幅140×奥行80×高さ70cm」
「幅160×奥行80×高さ70cm」
スチール脚の北欧テーブル

艶やかなスチールフレームと優しい手触りの"ホワイトオーク無垢材"の相性が抜群な北欧テーブル。

やはりテーブルの天板は無垢材が良い、という方に大変おすすめです。

スチール脚のため、耐久性は他のものと比べてもかなり高く、天板下には、実用的で使い勝手の良い"棚付き"という便利で嬉しい構造。

写真のように、同ブランドの同系統のチェアでコーディネートしてみてはいかがでしょうか。
(画像の椅子や雑貨は付属しません。)

Erik Jørgensen エリック・ヨーゲンセン Insula Base インスラベース

Small「幅77×奥行81×高さ71cm」
Medium「幅102×奥行107×高さ71cm」
Large「幅140×奥行148×高さ71cm」
有機的な北欧テーブル

丸にも四角にも見える奇妙な形の天板が特徴の"一本脚"の北欧テーブル。

脚はしっかりとしたスチール製のため、安定感は十分。

また、商品名の「インスラ(insula)」には、「島」の意味があり、これは脚下の土台ベースのことを指しています。

目に眩しい綺麗なホワイトが、リビングやダイニングで圧迫感を抑えた存在感を発揮してくれると思います。
(画像の椅子は付属しません。)

まとめ

北欧テーブル特集まとめ

「手触り感と色を楽しむ北欧系ダイニングテーブル特集」いかがでしたでしょうか。

ガラスや無垢材など、多種多様な素材の天板がありましたが、それぞれ特徴的なカラーや手触りを楽しむことができるので、どれを選んでも後悔することはなさそうです!

また、テーブルと一緒に使用する"クロスやランナー"も、天板に合わせて"白や青、灰色っぽいモノ"を組み合わせてみてはいかがでしょうか。

是非おしゃれな北欧風テーブルを見つけて、お部屋をキレイ且つオシャレに演出してみてください。

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